【新製品】ハッセルブラッドXPanの「三脚穴が端すぎる問題」を解決!Mutinyから専用L型ブラケットが登場

by vyw00741 1 min read

PetaPixelに【新製品】ハッセルブラッドXPanの「三脚穴が端すぎる問題」を解決!Mutinyから専用L型ブラケットが登場に関する記事が紹介されています。

  • ハッセルブラッドXPanおよび富士フイルムTX-1は人気のパノラマカメラですが、内部設計の都合上、三脚穴が左端に寄っているという欠点がありました。
  • アクセサリーメーカーのMutinyが、生産終了から約20年が経過したこれら名機のために専用のL型ブラケットを発売しました。
  • このブラケットを装着することで、三脚マウントをカメラのほぼ中央に配置でき、アルカスイス互換の雲台に素早く安定して固定できます。
  • バッテリー交換やフィルムドアへのアクセスを妨げない親切設計で、紛失防止のためのApple AirTag収納スペースも備えています。
  • 素材はブラックアルマイト仕上げのアルミニウム製(180ドル)と、美しい真鍮削り出し製(350ドル)の2種類から選べます。

元記事はこちら(英語・原文)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です