Digital Camera Worldに【ライカ】世界最小のAF 50mm f/1.4レンズ「ズミルックスSL 50mm f/1.4 ASPH」を発表!驚きのコンパクトサイズを実現に関する記事が紹介されています。
- ライカが世界最小を謳うオートフォーカス対応の「Summilux-SL 50mm f/1.4 ASPH」を発表しました。
- 全長75.5mm、径74mmと極めてコンパクトで、最新の50mm f/2レンズよりも小さなサイズを実現しています。
- 重さは584gで、11枚の絞り羽根と2枚の非球面レンズにより、美しいボケ味と暗所での高い描写力を提供します。
- 発売は2026年末と少し先ですが、予想価格は4,950ドル(約75万円)とされています。