【オークション】写真史に残る名作『出稼ぎ労働者の母』の最初期プリントが登場!予想価格は15万ドル、杉本博司の希少作も

by vyw00741 1 min read

PetaPixelに【オークション】写真史に残る名作『出稼ぎ労働者の母』の最初期プリントが登場!予想価格は15万ドル、杉本博司の希少作もに関する記事が紹介されています。

  • サザビーズのオークションに、ドロシア・ラングの歴史的名作『出稼ぎ労働者の母』の極めて初期のプリントが出品され、最大15万ドルの価値と評価されています。
  • このプリントは1936〜1937年頃に制作されたもので、後のプリントではレタッチで消去された右下の「指の写り込み」や政府機関のスタンプが残っている極めて貴重な仕様です。
  • あわせて、日本の写真家・杉本博司氏の『劇場』シリーズより、わずか5枚限定の希少な『Radio City Music Hall』の第1号プリントもオークションに初登場しています。

元記事はこちら(英語・原文)

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