CineDに【新製品】Lomography、7段階のボケ調整が可能なアートレンズ「Joseph Petzval Métamorphose 35 f/1.8」を発表!に関する記事が紹介されています。
- Lomographyは、ソニーE、キヤノンRF、ニコンZに対応したフルサイズ用マニュアルフォーカスレンズ「Joseph Petzval Métamorphose 35 f/1.8」を発表しました。
- 7段階のボケコントロールリングを搭載し、フォーカス位置を維持したまま、穏やかなシャボン玉ボケから引き伸ばされたような光学歪み効果まで調整できます。
- 1817年の初期シングルガウシアン設計を最適化し、あえて収差を表現として活かした独特の描写特性を実現しています。
- 無段階の絞りリングやフォローフォーカス用のギアを備えており、スチールだけでなく映像制作にも適した設計です。
- 価格は649米ドルで、Lomography公式ストアにてプリオーダーが開始されており、2026年12月の出荷を予定しています。