【注目レビュー】ライカ史上最高のハイブリッド機?「Leica SL3-P」が静止画と動画の妥協なき選択肢になる理由

by vyw00741 1 min read

Fstoppersに【注目レビュー】ライカ史上最高のハイブリッド機?「Leica SL3-P」が静止画と動画の妥協なき選択肢になる理由に関する記事が紹介されています。

  • 「Leica SL3-P」は、高画素のSL3と動画性能に優れたSL3-Sの間に位置する、静止画・動画の両方を本格的にこなす究極のハイブリッドカメラです。
  • 4400万画素の高速読み出しセンサー、819点のAFポイント、秒間40コマの高速連写、8K RAW動画撮影など、大幅なスペック向上を遂げています。
  • 実機レビューでは、サーキットでの撮影を通じてAF性能の進化が確認されたほか、日常的なスナップ撮影でもそのハンドリングの良さが示されました。
  • レビュアーは、新規にライカSLシステムを導入するユーザーにとって、このSL3-Pこそが最もバランスの取れた「始まりの1台」になると評価しています。

元記事はこちら(英語・原文)

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