【新レンズ】SAMYANGがシュナイダー共同開発の「AF 60-180mm F2.8」を発表!超軽量なF2.8通しズームシステムが完成、Lマウント版も登場予定

by vyw00741 1 min read

L-Rumorsに【新レンズ】SAMYANGがシュナイダー共同開発の「AF 60-180mm F2.8」を発表!超軽量なF2.8通しズームシステムが完成、Lマウント版も登場予定に関する記事が紹介されています。

  • LK SAMYANGがシュナイダー・クロイツナッハと共同開発した、F2.8通しの新しい望遠ズームレンズ「AF 60-180mm F2.8 FE」を発表しました。
  • 重さわずか730g、長さ149mmと、従来の70-200mmクラスと比較して大幅な軽量・コンパクト化を実現しています。
  • 既存の14-24mm、24-60mmと合わせることで、14mmから180mmまでをF2.8でカバーする超軽量な3本ズームシステムが完成します。
  • 高速・高精度なリニアステッピングモーターや防塵防滴構造、ズームロック機構を搭載し、静止画と動画の両方で快適に使用可能です。
  • ソニーEマウント用が先行して発売され、Lマウント用も2026年後半にリリースされる予定です。

元記事はこちら(英語・原文)

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