CineDに【新製品】NiSiから中判カメラ向け超広角レンズ「16mm f/2.8」が登場!GFX・Hasselblad用で1,399ドルに関する記事が紹介されています。
- NiSiから中判ミラーレスカメラ(富士フイルムGマウント・ハッセルブラッドXCDマウント)向けの超広角単焦点レンズが登場しました。
- 118度の画角と明るいf/2.8の開放絞りを備え、1億画素センサーの性能をフルに引き出す高い解像力を実現しています。
- 光学設計には非球面レンズや超低分散レンズを採用し、歪曲収差や色収差を徹底的に抑制しています。
- マニュアルフォーカス専用とすることで、高性能ながら1,399ドルというコストパフォーマンスの高さを実現しました。
- 82mm径のフィルターネジに加え、専用の磁気フィルターアダプターが付属しており、風景や建築撮影に最適です。