PetaPixelに【写真集】分断の時代に温もりを。人々が助け合うニューヨークの25年間を捉えた写真集『Civics』が発売に関する記事が紹介されています。
- 写真家ウィリアム・マイヤーズ氏が、25年間にわたりニューヨーク市で撮影した写真集『Civics』を出版しました。
- 民主主義やコミュニティを支える、市民の日常的な助け合いや公共サービス、デモなどの姿を記録しています。
- 「選挙」や「ソーシャル・キャピタル」など、市民活動の多様な側面を網羅する7つのテーマで構成されています。
- 米国建国250周年の節目にリリースされ、社会的な緊張が高まる現代における市民の繋がりの重要性を問いかけます。
- 著者のマイヤーズ氏は、90年代に写真家に転身し、ウォール・ストリート・ジャーナル等でも執筆する経歴を持っています。