Digital Camera Worldに【新製品】Light Lens LabからライカMマウント用「35mm f/2 Apochromatic」が登場!最短撮影距離0.3mの意欲作に関する記事が紹介されています。
- Light Lens Labが、ライカMマウント向けの高性能マニュアルレンズ「35mm f/2 Apochromatic」の注文受付を開始しました。
- 新シリーズ「Apochromatic Series」の第一弾であり、4枚の非球面レンズや特殊ガラスの採用により色収差を極限まで抑えています。
- 一般的なレンジファインダーレンズよりも大幅に短い「最短撮影距離0.3m」を実現し、近接撮影でも高画質を維持するフローティング機構を搭載しています。
- 外観はシンプルなスムース鏡胴と、グリップ力を高めたローレット鏡胴の2種類から選択可能で、チタン製の限定モデルもラインナップされています。
- 高度な光学技術を要するため個別で生産・組み立てが行われ、出荷は2026年9月末から順次開始される予定です。