PetaPixelに150年前の日本が蘇る!実家で見つかった幕末の貴重な写真から着想を得た写真集『The Yokohama Project』が登場に関する記事が紹介されています。
- イタリアの写真家ジャダ・リパが、実家で1860年代の日本を捉えたフェリーチェ・ベアトの貴重な手彩色写真アルバムと、同時代に日本に滞在していた先祖の未公開手記を発見しました。
- リパはこの発見に触発され、ベアトらの足跡をたどって日本を訪れ、大判アナログカメラを用いて現代の日本の風景や人々を撮影するプロジェクトを敢行しました。
- 150年にわたる日本の変化を、幕末の写真と現代のポートレートや風景で対比させた写真集『The Yokohama Project』がGOST Booksから発売されます。