4/3 Rumorsに【新技術】ロボットメーカーのDreame、驚異の「1億画素フォーサーズセンサー」搭載ジンバルカメラを発表!に関する記事が紹介されています。
- 中国のロボットメーカーであるDreame(ドリーミー)が、ジンバル一体型アクションカメラのプロトタイプを発表しました。
- このカメラには、フォーサーズ規格としては極めて高画素な1億画素(100メガピクセル)のセンサーが搭載されています。
- 中国メーカーの間では、SongdianやXiaomi、Insta360などのように、フォーサーズセンサーを自社デバイスに採用する動きが拡大しています。