Canon Rumorsに【キヤノン】手ブレ補正搭載で最軽量!デザインを刷新したフルサイズ機「EOS R8 Mark II」が正式発表に関する記事が紹介されています。
- キヤノンが海外にて、ボディ内手ブレ補正(IBIS)を搭載するEOSシリーズ最軽量のフルサイズミラーレス「EOS R8 Mark II」を正式発表しました。
- 2,420万画素センサーに5軸手ブレ補正、さらに要望の多かったジョイスティックやプリ撮影機能が新たに追加されています。
- 電子シャッターによる最高40コマ/秒の高速連写に対応し、初代R8と比較して連続撮影可能枚数が大幅に増加(RAWで約30%、JPEGで約58%向上)しました。
- 動画はオーバーサンプリングによる4K 60pや新カラープロファイル「Filmtone」に対応し、ホールド性を高める別売のエクステンショングリップ「EG-E2」も登場します。
- 米国での価格はボディ単体で1,899ドルから、出荷開始は2026年10月下旬を予定しています。