CineDに【新製品】ソニーからCinema Lineの新モデル「FX5」が登場!内部RAW記録や5Kオープンゲート対応の強力なシネマカメラに関する記事が紹介されています。
- FX3とFX6の間に位置する新モデルで、VENICE 2やBURANO譲りの本格的なシネマ機能をコンパクトなボディに凝縮しました。
- 新たに開発された16.6MP積層型センサーを搭載し、内部での16bit X-OCN RAW記録や5Kオープンゲート撮影を実現しています。
- ISO 800、4000、12800の3つのベースISOを備え、高感度性能とダイナミックレンジの両立を図っています。
- 従来のAlphaシリーズのメニュー体系を廃止し、プロ仕様のシネマライン専用UIを採用することで操作性が大幅に向上しました。
- 最大4K 240pのハイフレームレート撮影など、強力な映像制作機能を搭載し、次世代のクリエイティブワークフローを支援します。