Digital Camera Worldに10年以上前の「Leica M240」を今でも毎日愛用し続ける理由。実は時代を先取りしていた名機だった!に関する記事が紹介されています。
- 2012年発売の「Leica M240」は、2400万画素の十分な画質と動画機能を備え、現代のコンテンツ制作でも活躍できる実力を持っています。
- 赤色のフレームライン表示や、ベースプレートを外さずにSDカードを交換できる設計など、後継機にはない実用的な工夫が光ります。
- 最新のライカMマウント機に比べて中古市場で手頃な価格で入手できるため、今からデジタルレンジファインダーを体験したい人に最適な一台です。