Fstoppersに【新製品】キヤノン、新型フルサイズ機「EOS R8 Mark II」を発表!待望のボディ内手ブレ補正搭載、最大40fps連写で2,000ドル未満に関する記事が紹介されています。
- キヤノンが2,420万画素の新型フルサイズミラーレスカメラ「EOS R8 Mark II」を発表。ボディ単体の想定価格は1,899ドルで、10月下旬に発売予定です。
- 新たに5軸ボディ内手ブレ補正(IBIS)を搭載し、バッテリーとカードを含めて約545gと同社最軽量のIBIS搭載機となっています。
- 電子シャッターによる最大40コマ/秒の高速連写性能を維持しつつ、連続撮影バッファ容量をJPEGで58%、RAWで30%向上させました。
- AF追従性能が向上し、「登録人物優先」機能や、直感的な操作が可能なマルチコントローラーを新たに採用しています。
- 動画性能も充実しており、6Kオーバーサンプリングによるクロップなしの4K 60p撮影や、10-bitのCanon Log 3記録に対応しています。