CineDに【新製品】シグマ、わずか390gのAPS-C用大口径望遠ズーム「50-120mm F2.8 DC OS | Contemporary」を発表!に関する記事が紹介されています。
- シグマが、APS-Cミラーレスカメラ(ソニーE、富士フイルムX、キヤノンRF)向けとなる、F2.8通しの望遠ズームレンズ「50-120mm f/2.8 DC OS Contemporary」を発表しました。
- 重さ約390g、全長約99mmという圧倒的な軽量・コンパクト設計ながら、最大6.5段の強力な光学式手ブレ補正(OS)や高速なHLAリニアモーターを搭載しています。
- 既存の「10-18mm F2.8」および「18-50mm F2.8」と合わせることで、総重量1kg未満で広角から望遠までをカバーする「F2.8ズーム3点セット」が完成します。
- ContemporaryラインのAPS-Cズームレンズとしては初めて絞りリングを採用したほか、防塵防滴に配慮した簡易密閉構造や最短撮影距離23cmなど実用性にも優れています。
- 海外での価格は799ドルで、2026年10月22日の発売が予定されています。