【シグマ新レンズ】わずか390gの軽量F2.8望遠ズーム「50-120mm f/2.8」登場!富士フイルム純正に迫る注目の選択肢

by vyw00741 1 min read

Fstoppersに【シグマ新レンズ】わずか390gの軽量F2.8望遠ズーム「50-120mm f/2.8」登場!富士フイルム純正に迫る注目の選択肢に関する記事が紹介されています。

  • シグマがAPS-C対応の望遠ズーム「50-120mm f/2.8 DC OS Contemporary」をFujifilm X、Sony E、Canon RFマウント向けに発表しました。
  • 重さ約390g・価格799ドルと、富士フイルム純正の50-140mm f/2.8(995g)と比べて圧倒的に軽くてリーズナブルです。
  • 同社の10-18mm、18-50mmと合わせれば、3本合計でも純正50-140mm1本より軽いF2.8通しシステムを構築可能です。
  • 最大6.5段の手ブレ補正や高速・静音なHLAモーターを搭載し、高い光学性能を備えています。

元記事はこちら(英語・原文)

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